年収1億の思考法

ビジネス

年収300万円と年収1000万円と年収1億円の三者を比較して、それぞれの思考法についてまとめてみました。
年収300万円と年収1000万円と年収1億円との違いについて理解しましょう。

パクり

もし年収1億円になりたければ、たくさんパクりましょう。
年収300万円はオリジナリティなし、年収1000万円はオリジナリティあり、年収1億円はパクる。

日本人はパクることに抵抗を持っている人が多いです。
学校のテストでカンニングをすることはだめですが、ビズネスでは違います。
先に答えを見てしまいましょう。

答えを先に見ず、ずっと悩むことは時間の大幅な無駄です。
また、一部オリジナリティを入れるのもアウトです。

年収1000万円は中途半端にプライド高い人が多いです。
パクることを行い、身につけていくことが一番いいのです。
徹底的にマネをしてオリジナリティに気付いていくのです。

今の時代、たいていネットで調べれば答えが見つかります。
それらをパクることで時間短縮しましょう。

例えば、ソフトバンクの孫正義は経営の達人ですが、実は海外の成功手法をパクっているのです。
パクリはださいとかオリジナリティをいれないで成功をパクっていきましょう。

人脈を理解せよ

人脈を理解しましょう。

年収300万円は誰とでも名刺交換をします。
年収1000万円は相手を見て、名刺交換をします。
年収1億円は名刺を持たないし、人脈を広げません。

とにかく人脈を広げようとしてはいけません。
名刺を渡しまくっても、年収300万円では実績ないから意味がありません。

まずば稼いで人脈を作ることです。
実績を積むまでは誰にも相手にされません。

最初は自分の実績作りに専念しましょう。
1000万円は相手にされます。

年収1億円では勝手に人が寄ってきます。
実績なければ人脈を多く持っても意味がありません。
まずは、稼いでいきましょう。

年収5億の人が年収300万円の人と友達になりたいと思っているのでしょうか?
なにかメリットあるのでしょうか?
年収5億円は時間を大切にしているので、どんどん上を目指そうとします。

300万円は自分からは何も提案しません。自分からは何も与えません。
くれくれ野郎は嫌われます。
だからまずは、相手にとって価値ある人間になりましょう。
最初は何も無いが、足し算形式ですが、積み上がっていって掛け算的に成功していきます。
例えばYoutube登録者10万人にコラボしてくださいなんて無意味。
小さなとこを積み重ねていくことです。

0

コメント

タイトルとURLをコピーしました